私は、編み物を小さい時からやっている。と言っても、小さい時にやっていて、最近また始めたというのが正しいんだけど。んで、今やってるあみぐるみも、基本の編み方は小さい時に覚えたのと同じで、糸を指にかけるのとかも無意識に出来る。
つい最近、あみぐるみの雑誌を買って、ぱらぱらと見ていたんだけど、ここで衝撃的な事実を発見! 2段目以降の編み方を間違ってるよ!>私
どういうことかというと、2段目以降というのはその前の段の「目」の頭からかぎ針を通し、毛糸を一回抜いて、もともとかぎ針にある毛糸の輪と合わせて2重の輪を、新たに毛糸をすくって通す(やってる人以外にはちんぷんかんぷんな説明だ(^^ゞ)というものなんだけど、この「前の段の目の頭」というのが違ってたよ! 目の頭は2本セットになっていて、その2本の間を通すものだとばかり思ってたんだよね。それがどうやら2本の下側を通すのが正解らしい。
むーん。らびーはもう出来てしまってるし、これはこれでこの子は可愛い。今作ってる子も最後の足を作ってる最中で、もうすぐ完成。この子もこのまま作っていこう。でも、次に作る子からはちゃんと2本の下を通すようにしよう・・・。
模様とかそういうのかもしれないけど、ためしにちょろっと2本の下を通して作ってみたら、やっぱりこっちの方が正解な気がする。・・・うぇーーーん(T^T)

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